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≪氣≫

≪気≫という字をナゼ≪氣≫と書くのか・・・

調べてみますと
 
「氣」というのはあくまでも日本語の音であり、
古代日本では天地の、あるいは大地の力をさして「き」といっていたそうで、
そして、これが合いそうだと当て字をしたのが「氣」という文字だったとのことです。
「氣」の上の「气」という部分は天体をかたどっており、下もまた米ではなく、
八方に開いている姿をかたどったもので、天体の下で、
生命がエネルギーを四方八方に放出していく状態を表わしたものが、
もともとの氣という文字の意味だそうです。

今の≪氣≫という字は≪気≫と書かれますが≪気≫という字の中は【〆シメ】と書き、
これは【とじる】という意味があるのに対し、≪氣≫という字は【米】と書き
【四方八方】を意味する。


なので気はとじるのではなく氣は解放していきましょうということだったんですね!!

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